慢性的なドライアイ・背中の損傷・痛みで歩行が不能・不妊

慢性的なドライアイ / ハニー (ダックスフンド)
背中の損傷・痛みで歩行が不能 / ペッパー(ダックスフンド)
不妊 / (2年間の妊活の後ドクターヨザの治療で妊娠!) /(ハニーとペッパーのオーナー シャリーサ)

5月末に、愛犬ハニーのためにヨザ先生の診察を受け始めました。最初の数週間は週2回、その後は毎週通いましたところハニーの目の状態が改善しているのが分かりました。(ハニーは慢性的なドライアイで、毎日点眼薬が必要です)8月現在、ハニーの診察は中止しています。(後日再開する予定です)これは、もう一匹の愛犬ペッパーが背中を痛め、すぐに手術が必要になったためです。後ろ足の感覚がなくなり、歩くことも出来ませんでした。獣医師の許可で、ペッパーを手術前にヨザ先生の診察に連れて行くことができました。私はペッパーの回復に本当に役立ったと確信しています。
ペッパーは8月12日に手術を受け、術後2日以内に自分で排尿が出来るようになり、後ろ足の感覚も戻りました。8月15日にはペッパーを家に連れて帰ることができました。16日にもヨザ先生の診察に連れて行き、その後はほぼ毎週(数週間欠席することもあり)通いました。手術後1週間以内に、ペッパーはジンジャーリーダー(歩行補助ベルト)の助けもあってかなり元気に歩けるようになり、厳格なクレートレスト(ケージ内安静)を続け2~3週間後には、明らかに体力が回復しこれはヨザ先生の治療のおかげで、ペッパーの回復が早まったと確信しています。ペッパーの手術から4ヶ月ちょっとが経ちましたが、今は自由に動き回れるようになりました。 (家具に飛び乗ったり飛び降りたりするのは厳禁ですが)後ろ足はまだ少し硬いですが、とても元気です!

このレビューはかなり長くなりましたが、これはヨザ先生が私の犬たちを助けてくれた方法のほんの一部です!少し話を戻しましょう… 初めてのときはオリエンテーションを受ける必要があります。グループオリエンテーションで、人間だけで行われます(ペットはいません)。ヨザ先生は自分の治療過程や施術内容を説明し、質問に答え、簡単なサンプルトリートメントをしてくれます。私はどんなことをされるのか全く想像もつかず、心の準備万端で行きました。サンプルトリートメントの後、体がピリピリし、体中にエネルギーが流れているのを感じました。先生は私の肩を触っただけで、過去の怪我があることを自動的に理解してくれました。(私は膝が悪く、10年以上前に膝の手術を受けています)ですからオリエンテーションの後、最初の予約を取り、そこから進んでいくのです! 先ほどもお話ししたように、最初は週2回で始めて、その後は毎週続けました。ハニー(とペッパー)の治療の際は私は彼らを膝の上で抱いています。彼らの治療代金で私は同時に治療を受けているような気分になれるので、1回で2回分のサービスを受けているような感じですね! ハニーの最初の数回の治療を受けた後、体と全体的な感覚に変化を感じました。私は約2年間妊活していて、妊娠しなければ今年の年末か来年の初めにその為の治療を受ける予定でしたが、7月に妊娠していることがわかりました! 私の体の変化は間違いなくヨザ先生の治療によるものでした。ヨザ先生に診てもらうようになって約6ヶ月になりますが、私の妊娠は順調に進んでいます。つわりもなく、前回の息子の妊娠時と比べて楽でした!ヨザ先生の治療が本当に効いていると確信しています。今、妊娠6ヶ月です!ヨザ先生とスタッフの皆様、本当にありがとうございます!

それから、ペッパーは他の犬が苦手なのですが、ヨザ先生の診察室にいると、とても落ち着いているように見えます。普段は他の犬に吠えっぱなしなのですが、ヨザ先生の診察室では吠えません。
これには本当に驚きです!

シャリーサ S