鼻腔癌 (余命2~5か月)

グレートデーン ♀
ヴァイオレット 7歳

昨年の10月、我が家の7歳のグレートデーン バイオレットは、睡眠中に片方の鼻孔から鼻水が出始め、激しい咳や呼吸困難が発生しました。地元の獣医で抗生物質の投与と検査を受けても改善が見られなかった後、ヴァイオレットは 2 時間離れた大都市にある動物専門病院で CT スキャンを受けるよう勧められました。

結果は衝撃的でした。ヴァイオレットの鼻には癌性と思われる巨大な腫瘍があり彼女の余命は2〜5か月であると告げられました。時間が経つにつれて症状は悪化し続けることが予想され粘液が増え、血液が増え、咳が増え、呼吸困難が増し、場合によっては顔面変形が起こります。

我々は獣医から家に戻り、更に失望感に苛まれました。私たちは彼女の為に何が出来るでしょうか?ヴァイオレットにはまだたくさんの生命力が残っており、彼女が衰退していくのをただ見ているというのは考えられませんでした。しかし、その翌日からなんと奇跡が起こり始めました。ドクターヨザに出会える機会に恵まれたのです。

私たちの大切な友人から電話があり、ヴァイオレットの診断と悲惨な予後について話しました。彼女は、最近ある集会に参加したところ、ハワイに本拠を置くドクターヨザというエネルギーヒーラーを知りその友人の犬に素晴らしい結果をもたらしてくれた事を話してくれました。我々は、ヴァイオレットを助けるために何かを望んでいたので、これは偶然の事とは思えませんでした。

早速ドクターヨザのオフィスに電話したところ、フロント受付はとても素晴らしい歓迎をしてくれま
した(カーラ、ありがとう!)その夜遅く、ドクターヨザから電話があり、ヴァイオレットについて
の状況を話しました。電話を取った瞬間から、私たちは、ドクターヨザがヴァイオレットの施術をし
てくれることで、彼女の人生を変えられるかもしれないと思いました。

バイオレットの写真を送信し、FaceTime で最初のセッションを行った後、ドクターヨザは 2023 年12 月から週に 2 回、バイオレットの遠隔治療を行いました。治療開始からわずか 2 週間で、バイオレットの症状は完全に消失しました。分泌物や咳、呼吸困難はなくなりヴァイオレットがこれまで問題を抱えていたとは誰も想像ができないでしょう。ドクターヨザがこれほど遠くからでも施術ができることは、本当に驚くべきことです。
私たちはこの後もヴァイオレットの遠隔治療を続けるつもりです、そして彼女の肉体がどれだけ長く私たちの側に居れたとしても、彼女の生活の質はものすごく改善されたと言えるはずです。

ドクターヨザのケアを受けられることは、ヴァイオレットと私たち家族全員にとって、真の祝福です。そして、この驚くべき全ての癒しは、彼に直接会ったことがないにもかかわらず起こりました。ドクターヨザは真の癒しの技術の達人であり、私たちは、星に導かれて彼を見つけることができて非常に幸運です。ドクターヨザの多大なるサポートに感謝します。奇跡は起こり得ると常に信じましょう。

Pia , S (カリフォルニア在住)